何十年もの間、ドラは絶え間ない苦しみの中で生きていました。
13歳の頃から、彼女は激しい偏頭痛と闘っていました。やがて17年間続くうつ病が襲い、さらに10年以上にわたって彼女の人生に影響を与えることになった変形性関節炎も加わりました。
彼女は、神は超自然的なことをしてくださることができると信じて、その奇跡礼拝に来ました。
そして礼拝の中で、彼女は主の力強い臨在を感じ始めました。
彼女の上に祈りが解き放たれたとき、何かが強く現れ始めました。彼女は叫び声を上げ、全身の力が抜けて床に倒れました。
しかしその瞬間、すべてが変わりました。
その後に訪れたのは恐れではなく・・・平安でした。
それは、主だけが与えることのできる深い平安だと、彼女は語ります。
ドラは今、神が長年の苦しみと、彼女の人生に影響を及ぼしていた魔術の霊から自分を解放してくださったと証ししています。
ぜひ、この証しの全編をご覧になり、彼女自身の言葉でそのストーリーをお聞きください。



